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アドマイヤドン

写真:アドマイヤドン
撮影:10/06
アドマイヤドン~1

    • 韓国に出国いたしました

プロフィール

生年月日
1999年05月17日
性別/毛色
牡/鹿毛
戦績
国内:24戦10勝 | 海外:1戦0勝
総収得賞金
867,808,000円
母父
トニービン(IRE)
生産者
ノーザンファーム (早来)
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タイトル

  • 2004年最優秀ダートホース
  • 2004年Dグレード競走最優秀馬
  • 2003年最優秀ダートホース
  • 2003年Dグレード競走最優秀馬
  • 2003年NAR特別表彰馬
  • 2001年最優秀2歳牡馬

主な戦績

  • 2001年朝日杯フューチュリティS G1 1着
  • 2004年フェブラリーS G1 1着
  • 2004年JBCクラシック(中央交流) G1 1着
  • 2003年JBCクラシック(中央交流) G1 1着
  • 2002年JBCクラシック(中央交流) G1 1着
  • 2004年帝王賞(中央交流) G1 1着
  • 2003年マイルChS南部杯(中央交流) G1 1着
  • 2003年エルムS G3 1着
  • 2004年ジャパンCダート G1 2着
  • 2003年ジャパンCダート G1 2着
  • 2002年ジャパンCダート G1 3着
  • 2004年マイルChS南部杯(中央交流) G1 2着
  • 2002年菊花賞 G1 4着
  • 2005年フェブラリーS G1 5着
  • 2005年かしわ記念(中央交流) G1 4着
  • 2001年京都2歳S オープン 1着
  • 2002年若葉S オープン 3着

Information

デビューから新馬、京都2歳S、朝日杯フュチュリティSと3連勝して同年の2歳チャンピオンに輝いた。三冠レースは7着、6着、4着と健闘の域を出なかったが、その後はダート路線に変更し、JBCクラシック3連覇、帝王賞、フェブラリーS、南部杯など6つの交流GI含め、重賞7勝と活躍した。通算成績は25戦10勝2着3回3着2回。JRA最優秀ダート馬(2回)

血統解説

父ティンバーカントリーは米2歳チャンピオンで、3歳時には米3冠競走のひとつであるプリークネスSに優勝。種牡馬としても日米豪でGIホースを輩出した世界的な名血種牡馬だ。母は桜花賞とオークスに勝って、1993年のJRA最優秀3歳牝馬。繁殖牝馬としてダービー馬アドマイヤベガ、アドマイヤボスを輩出して優秀性を証明している。おじにマックロウ(京都記念)おばにニュースヴァリュー(札幌スプリントS2着)。

ランキング

年次サイアー
ランキング
アーニング
INDEX
種付け
頭数
2006年--80頭
2007年--88頭
2008年--80頭
2009年163位-45頭
2010年114位-49頭
2011年92位--
2012年70位--
2013年64位--
2014年61位1.04-
2015年60位1.60-
2016年85位1.43-
2017年92位2.53-
2018年181位--

主な産駒

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