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トーホウエンペラー

写真:トーホウエンペラー
撮影:13/08
トーホウエンペラー

  • 繋養先:静内フジカワ牧場
  • 見学可否:見学期間外
    • 当日の天候・馬の状態などで急きょ見学が中止される場合があります。

プロフィール

生年月日
1996年05月11日
性別/毛色
牡/青毛
戦績
国内:33戦20勝
総収得賞金
345,284,000円
ブライアンズタイム(USA)
レインボーブルー
母父
ノーリユート(FR)
生産者
千葉飯田牧場 (門別)
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タイトル

  • 2002年NAR年度代表馬
  • 2002年NAR4歳以上最優秀馬
  • 2001年NAR年度代表馬
  • 2001年NAR4歳以上最優秀馬

主な戦績

  • 2001年東京大賞典(中央交流) G1 1着
  • 2002年マイルChS南部杯(中央交流) G1 1着
  • 2002年名古屋大賞典(中央交流) G3 1着
  • 2001年朱鷺大賞典(中央交流) G3 1着
  • 2001年マイルChS南部杯(中央交流) G1 2着
  • 2001年彩の国浦和記念(中央交流) G2 2着
  • 2002年ブリーダーズGC(中央交流) G2 3着
  • 2001年エルムS G3 2着
  • 2001年マーキュリーC(中央交流) G3 3着
  • 2002年フェブラリーS G1 5着
  • 2002年帝王賞(中央交流) G1 5着
  • 2001年帝王賞(中央交流) G1 5着
  • 2001年シアンモア記念 1着
  • 2001年青藍賞 1着
  • 2000年桐花賞 1着
  • 2002年青藍賞 1着
  • 2000年トウケイニセイ記念 2着

Information

脚部不安のために3歳12月31日に岩手競馬からデビュー。500キロを超える雄大な馬格の持ち主で、いきなり9連勝。デビューからちょうど1年後の桐花賞(岩手版有馬記念)で初重賞勝ちを収めると、積極的に交流競走にも挑戦。南部杯はアグネスデジタルの2着だったが、新潟で行われた朱鷺大賞典、大井競馬の東京大賞典を勝って同年のNARグランプリ年度代表馬に輝いた。翌年も名古屋大賞典でマイネルブライアンを一蹴。地元の南部杯に優勝して2年連続NAR年度代表馬に輝いた。

血統解説

父ブライアンズタイムは1985年米国産。2~4歳時に米国で21戦5勝2着2回3着5回。GIフロリダダービー、GIペガサスH。96年2歳チャンピオンサイアー、2004~06年JRAダートチャンピオンサイアー。主な産駒にナリタブライアン(年度代表馬、三冠、有馬記念)、マヤノトップガン(年度代表馬、菊花賞、有馬記念、天皇賞・春)。母レインボーブルーは1988年門別産、1勝。おじレインボーアンバー(3勝、弥生賞、菊花賞2着)。

ランキング

年次サイアー
ランキング
アーニング
INDEX
種付け
頭数
2003年--89頭
2004年--19頭
2005年--11頭
2006年217位-10頭
2007年108位-13頭
2008年92位-7頭
2009年80位1.2016頭
2010年100位-24頭
2011年134位-9頭
2012年155位-7頭
2013年191位-3頭
2014年187位-1頭
2015年221位--
2016年183位--
2017年214位--
2018年348位--
2019年425位--

主な産駒

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