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スターキングマン(USA)

写真:スターキングマン(USA)
撮影:10/10
スターキングマン~1

プロフィール

生年月日
1999年04月14日
性別/毛色
牡/栗毛
戦績
国内:41戦7勝 | 海外:1戦0勝
総収得賞金
409,679,000円
Kingmambo(USA)
Princesse Timide(USA)
母父
Blushing Groom(FR)
生産者
John R. Gaines Thoroughbreds Ltd. (米国)
没年月日
H24-10
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主な戦績

  • 2003年東京大賞典(中央交流) G1 1着
  • 2003年日本TV盃(中央交流) G2 1着
  • 2005年ジャパンCダート G1 3着
  • 2003年JBCクラシック(中央交流) G1 2着
  • 2004年川崎記念(中央交流) G1 2着
  • 2002年ダービーGP(中央交流) G1 2着
  • 2003年マイルChS南部杯(中央交流) G1 3着
  • 2005年東海S G2 2着
  • 2006年日本TV盃(中央交流) G2 2着
  • 2003年ガーネットS G3 3着
  • 2005年マーキュリーC(中央交流) G3 2着
  • 2003年クラスターC(中央交流) G3 2着
  • 2005年白山大賞典(中央交流) G3 3着
  • 2003年ジャパンCダート G1 4着
  • 2003年サウジアラビアロイヤルC オープン 1着
  • 2003年欅S オープン 1着
  • 2003年コーラルS オープン 3着

Information

3歳2月に阪神競馬場からデビュー。2戦目に芝コースを使われた以外は徹底してダート競馬を使われ、長く交流重賞などで活躍した。初勝利はデビュー3戦目の小倉競馬。3歳春、盛岡競馬場で行われたダービーグランプリ(G1)でゴールドアリュールの2着はあるが、本格化は4歳春。オープン特別を2連勝し、船橋競馬場の日本テレビ盃(G2)で重賞初勝利。南部杯(G1)3着、JBCクラシック(G1)2着とあと1歩に泣いたが、暮れの東京大賞典(G1)をレコード勝ちして溜飲を下げた。追い込み一手のために勝ち切れないケースもあったが、名バイプレイヤーとして長く活躍した。

血統解説

父キングマンボは1990年、米国産。仏・英5勝、仏2000ギニー(G1)、ムーランドロンシャン賞(G1)、セントジェイムズパレスS(G1)。主な産駒にエルコンドルパサー(年度代表馬、ジャパンカップ(G1)サンクルー大賞典(G1)NHKマイルC(G1)キングカメハメハ(日本ダービー(G1)、NHKマイルC(G1))アルカセット(ジャパンカップ(G1))
母プリンセスティミドは1980年米国産、仏2勝。産駒にルイシプル(仏米6勝、マーヴィンリロイH(G1)、レーニアマイルH(G3))サイコバブル(仏3勝、ローベルパパン賞(G2)、モルニー賞(G1)2着、仏2000ギニー(G1)3着、仏グランクリテリウム(G1)3着

ランキング

年次サイアー
ランキング
アーニング
INDEX
種付け
頭数
2008年--17頭
2009年--15頭
2010年--10頭
2011年428位-12頭
2012年310位-2頭
2013年284位--
2014年195位--
2015年202位--
2016年321位--
2017年362位--
2018年394位--
2019年424位--

主な産駒

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